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【取材レポート】誰もが、豊かに、そして幸せに生きることのできる世界を作る 〜佐久穂の小さな学校から学ぶ、日本の教育の未来〜

4月13日に大日向小学校にて、南佐久ロータリークラブ主催、千曲川ロータリークラブ 佐久南倫理法人会共催で南佐久のまちづくり、教育、小海線の未来を考える「誰もが、豊かに、そして幸せに生きることのできる世界を作る 〜佐久穂の小さな学校から学ぶ、日本の教育の未来〜」が開催されました。会場には約60名の来場があり、子どもから大人まで世代も業種業態も多様な皆様が参加されました。

講演『旅する視点でみた町づくりと小海線の未来』(30分)
     有限会社ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ 代表取締役
     フェスティナ・レンテ合同会社 プロジェクトマネージャー 高萩徳宗さん

講演『誰もが、豊かに、そして幸せに生きることのできる世界をつくる』(60分)
      学校法人茂来学園 大日向小学校 校長 久保礼子先生

ワークショップでは「教育」「小海線」「まちづくり」のテーマに分かれて、2時間のワークショップでは熱気あふれる対話が繰り広げられました。

高萩徳宗さんのブログより>>>【ポジションは単なる役割】https://ameblo.jp/b-free/

<取材後記>
色んな肩書を持った方が対等に集まる場こそ協働の基本だなぁ、と改めて感じたイベントでした。ロータリークラブのもつ地縁コミュニティとベンチャー企業の移住者若手のコミュニティの融合が閉塞感を打破する印象でした。


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